【新発売】三田市のお庭の雑草対策に!プロ仕様の強力防草シート「防草くん」

【新発売】三田市のお庭の雑草対策に!プロ仕様の強力防草シート「防草くん」

毎年春から夏にかけて、お庭の草むしりに週末の貴重な時間を奪われていませんか?
自然豊かな三田市周辺のお庭では日当たりや土壌環境が良く、少し目を離した隙に雑草が生い茂ってしまいがちです。。。

今年こそ雑草対策をしたい。ホームセンターの防草シートを買って敷いたけど、シート自体を突き破ったり、隙間から雑草が生えてきた。。など
そんな相談をたくさんいただき、、庭楽育にて私たちが現場で使う一般のホームセンターでは中々手に入らない高耐久防草シート「防草くん」の販売をスタートいたしました!

目次

1. プロ仕様!高耐久防草シート「防草くん」の3つの特徴

外構・お庭工事のプロである庭楽育が数あるシートの中から厳選した「防草くん」には、一般的なシートと比べて明確な違いがあります。

防草くん 実物写真 しっかりとした厚み(0.4mm)と密度のあるプロ仕様の不織布防草シート「防草くん」

① 0.4mmの極厚高密度極太繊維でしつこいスギナの貫通を防ぐ

雑草対策で最も怖いのが、シートの隙間を突き破って生えてくるスギナやチガヤなどの強力な多年草です。
「防草くん」は極太ポリエステル繊維を針で絡み合わせた高密度の不織布構造。光を遮断しながら、雑草の芽の突き抜けを物理的に強力ストップさせます。

② 抜群の透水性!お庭に水たまりができない

ビニール製のブルーシートや織物タイプの安価なシートは、水はけが悪くお庭に水たまりができる原因になります。
「防草くん」はシート面全体からスピーディーに雨水を透過させるため、水たまりができにくく土壌の通気性もキープできます。

③ ハサミで簡単カット!カット面がほつれない快適な施工性

織り目のない不織布タイプのため、ハサミやカッターで思い通りの形にカットしても、切り口から糸がバラバラとほつれてくる心配がありません。建物やフェンスのキワ、桝の周りなどの複雑な地形でも、誰でも綺麗に合わせることができます。

2. 失敗しないDIYでの「防草くん」の基本的な使い方

どれほど高品質なシートでも、敷き方を誤ると効果が半減してしまいます。ご家庭でお庭のDIYをする際の基本的な3ステップを写真付きでご紹介します。

STEP 01 整地作業
雑草の除去と整地 今生えている草を根っこから抜き、石ころを拾って地面を平らに整えます。デコボコをなくすことがシートを長持ちさせる最大の秘訣です。
STEP 02 シートを敷く
シートを敷き、キワでカット 隙間ができないよう、壁際は少し余分に広げて敷き、ハサミでカットします。シート同士を並べる際は、必ず10cm以上重ねるようにしてくださいね。
STEP 03 ピン留め
専用ピンでしっかり固定 風でめくれないよう、約50cm〜1m間隔で固定ピンを打ち込みます。上に砂利を敷く場合は、全体に均一(厚さ約3〜5cm程度)に広げれば完成です!

3. 商品規格・スペック表

用途やお庭の広さに合わせてお選びいただける扱いやすい規格となっています。

商品名 防草くん(高耐久防草シート)
厚さ 約 0.4 mm
材質 ポリエステル(高密度不織布)
用途 お庭・通路・砂利下敷設・太陽光発電所などの長期防草・雑草対策
施工の目安 砂利・人工芝下への敷設で半永久的な効果が期待できます(※紫外線に当たらない環境)

4. まとめ:三田市のお庭を「防草くん」でメンテナンスフリーに!

お庭の防草対策は、基礎となる最初のシート選びで数年後の手入れの楽さが180度変わります。
妥協のないプロ仕様の防草シート「防草くん」を取り入れて、草むしりストレスゼロの快適で清潔なお庭を作ってみませんか?

「防草くん」のお買い求めはこちら

オンラインストアにて1巻きからご注文いただけます。
ご自宅のお庭の雑草対策やDIYの材料として、ぜひご活用ください!

「防草くん (0.4mm)」商品ページを見る
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